化粧下地で失敗!コフレドールブライトカバーベースUVで透明肌34歳

化粧下地で失敗!コフレドールブライトカバーベースUVで透明肌34歳の口コミ

こんにちは(^^)

kiki34歳です。

若い時の失敗談から化粧下地がなぜいるのか気が付いた話、そこから、コフレドールブライトカバーベースUVを選んだ話、使い心地について書いていきますので、参考にしてください。

では、どうぞ!

実は若い頃は化粧下地なしで過ごしてました!?

若いころは化粧も上手ではなかったですし、どうして化粧をするのにそのコスメが必要なのかもわかっていなかったです。だから、若い頃は化粧下地なしで、化粧をしていました。

化粧下地が肌に合わないとせっかく良いファンデーションを塗っても肌にうまく乗らないです。

肌に合う化粧下地選びは、お化粧がキレイにできるかどうかの大事なポイントだと、34歳になった今はわかります。

学生の時は高くて化粧下地を買わなかった

アルバイト代からお化粧品代を出している学生だった当時は化粧品1品がとても高価にも思えました。資生堂やカネボウなどのコスメメーカーが販売している有名ブランドのコスメは、化粧下地もファンデーションもそれぞれが4000円程度します。

安く仕上げたいのもあって、化粧下地の過程を短縮してファンデーションだけを塗って外出してしまうようなこともありました。

やっぱり化粧下地が必要だと気が付いた

化粧下地なしでいきなりファンデーションだと、いかにも塗っている顔になりますし、ファンデーションの落ちも早くなってしまうことに気が付きました。

そこで、ちゃんと化粧下地をしてみたらファンデーションも滑らかに乗りました!また、化粧下地を使うとファンデーションが落ちるのも遅いことが判明しました!

なので、化粧品をつける過程にはちゃんと意味があるし、顔の見た目に重要なのだということも実感しました。

当時は化粧下地選びに悩みました

化粧下地の大事さがわかった当時のわたしですが、一体どういった化粧下地をつかったら良いのかで悩みました。

そこで、ドラックストアにいるコスメアドバイザー相談してみました。デパートなどのカウンターだと敷居が高いですし、ドラックストアに置いてあるコスメのほうが自分にはなじみ深かったというのもあります。

そしてコスメアドバイザーに相談してファンデーションの下地からリキッド、パウダーファンデーションの色までを選んでもらいました。

雑誌で発見!コフレドールブライトカバーベースUV!

化粧下地で失敗!コフレドールブライトカバーベースUVで透明肌34歳の口コミ (2)

30代になるまでコスメアドバイザーに教えてもらったコスメを使い続けていました。

けど、30代になってあまりファンデーションが今の自分の肌色にしっくりとこないと感じるようになりました。今度は自分で雑誌などを見て探してみることにしました。

今まで使ってきた化粧水などから、カネボウのブランドが良いとも思っていたので、カネボウが販売している化粧品のコフレドールを選びました。そして、化粧下地もブランドに合わせたほうが良いと思っていたので、同じコフレドールのものを選び、それ以来コフレドールブライトカバーベースUVを使っています。

ファンデーションと同じ肌色なので、これを塗るだけで顔色が明るくなるのも良いですし、塗ったうえでファンデーションを塗ることでもっと透明感も感じられて良いです。つけた時、肌に伸びて使いやすいのも気に入ってます。